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川染喜弘 Yoshihiro Kawasome

12/9/2009 7:00 PM at 高円寺円盤(http://enban.web.fc2.com/)
, 杉並区, 東京都
Cost: 1000円(1drink込)

川染喜弘主催イベント、 2009.12.09 川染喜弘presents(毎月第2水曜、時間、場所同じで開催させて頂きます。) 18時50分OPEN19時START、終了は22時頃です。 ※LIVEがすぐ始まりますので,お客様には19時までにお越し頂ければと思います。 場所、高円寺円盤(http://enban.web.fc2.com/) (TEL0353062937)料金、1000円(DRINK代込み)。 ■出演■池上秀夫・・・・コントラバス奏者。時々エレクトリック・ベース奏者、ヴァイオリニスト、ボイス・パフォーマーなどにもなる。現在はフリー・インプロビゼーションを中心とした演奏活動を行っている。1966年生まれ。大学時代に望月英明氏に師事。 望月氏の教えによる「グズラ奏法」は、池上の演奏スタイルの重要な基礎となっている。 また今野京氏(NHK交響楽団)にクラシック奏法を師事。 大学時代にはビッグバンドに所属し、オーソドックスなジャズを中心に演奏。 即興を本格的に始めたのは、佐藤允彦氏主宰のワークショップ「ランドゥーガ道場」(第1回は1992年)参加から。 現在はフリー・インプロヴィゼーションを中心に活動し、その内容は無伴奏ソロから大編成まで多岐にわたる。また近年は香港など、海外のアーティストとの交流を深めている。 好きなベーシストは、まずチャーリー・ヘイデン、ゲイリー・ピーコック、ジョエル・レアンドル。その他、全部は書ききれません。 また、森山威男、菊地雅章、富樫雅彦らの音楽にも深く傾倒している。 ジャズにとどまらず、クラシック、ロックからクレージー・キャッツまで、友人から「人格が破綻している」といわれるくらい多様な音楽を好む。 http://www.myspace.com/contrabassism■後藤篤(trombone,他)・・・・jazz,funk,samba,regae,salsa,house,free,と雑食的にあらゆる音楽、バンドに関わる一方自身のユニットでは心躍らすgrooveとtromboneの可能性を追求する。 現在、electric-trombone duo『電気スライム』、管豪ばかりを集めた『barrel house brass band』、等自身主導のユニットと併せ、avan-pop-trio『black sheep』、free jazz orchestra『o.k.h.p.DS』、electric brass-band『new orleans-electro』、m-swift主催『24-carat』、『Rainy’s band』等に参加。 http://www.bloc.jp/goto510/ http://www.myspace.com/goto510 ■川染喜弘Yoshihiro Kawasome・・・・1977年生まれ。 自分のliveは一見、稚拙に見えたりするかも分かりませんがその奥に存在する何かを確認しにきて下さい。 自分の作品は、「聴く」、「見る」、以外に「感じる」事が大事だと思っております。 それは、音にも反映されます。 何かを感じた方は、是非、LIVEに足を運んで下さい。 分かりづらいかもですが辛いこと苦しいことが有ってもhappyで元気になれる様なliveに出来たらと思 っています! LOVE! そして、長い間、この一見稚拙に思える表現に魂を注いできました。 研ぎすまされた稚拙なlive、を体感しにきて下さい。 lo-fiでアヴァンギャルドなサウンドパフォーマンスアートを表現。 円盤label等よりリリース。 体感して頂かないと言葉で、説明するのは難しいですが、過去の作品として→糸電話rap、指パッチンの練習 、花粉症を利用したくしゃみ演奏、多重録音した9つのrapを流しながらrapする聖徳太子rap、透明人 間と会話、セーターに着いた毛玉を取る演奏etc。 武蔵野美術大学客員講師。 多摩美術大学での8時間×4日間live。 円盤ジャンボリー出演。 六本木super deluxe「ぷりぷりの直感」、からだイベント「ultra」出演。 akasaka art flower08出演。 NTT ICC「Lib-LIVE003」出演。 代々木offsite「something about us vol.5」出演。 音源作品とlive作品だと、もの凄く異なることが多いです。 liveの詳細につきましてはhttp://kengaijigoku.web.fc2.com/kawasome.htmlに書いてもらっているライブレポートを是非御覧頂ければと思います。 ※川染喜弘は日々、自己を顧み日々、切磋琢磨し、色々と、思考も、変容しております、新しい順にお読み頂ければと思います。 info→y-kawasome-104(アット)wm.pdx.ne.jp